あらすじ

建物の屋上で雨が降り始める場面から話は始まります。 舞台は夏で、一人の女性の魔法使いの住んでいる町で連続首切り殺人事件が発生します。事件の犯人を追う魔法使いが奔走します。 深紫色の口紅は魔法使いに変化するためのツールとなります。香りはチョコレートとコーヒーとバニラとラベンダーを混ぜた香りで、普段は世を忍ぶように黒色のキャップで包まれています。 カクヨムでも投稿してます。

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小説を読もう2017/08/30
  • 現在の作品硝子とルージュ