あらすじ
唐突ですが、短編小説(8000超文字数ですが 汗)として投稿します。
*ご注意
直接的な表現はありませんが、セクシュアリティに関しての言及もありますので、R15にさせていただいております。
あえて、LGBTタグはつけません。理由は以下の通りです。
人によっては微妙な問題でもありますが、これは完全にフィクションであり、登場人物の思想や信条、恋愛観、作中の小物などに関しては現実世界とは全く関係がございません。
そのため、ファンタジーとして、童話カテゴリーの投稿を考えましたが、文章構成上、稚拙ですが純文学として投稿させていただきました。
よろしくお願いいたします。
あらすじ
寺田はルームメイトの吉屋から今日は家に戻ってくるなとメールをもらいました。
ですが、すぐに落ち込んだ吉屋から電話があり、二人は寺田の運転する車で目的もなく深夜の高速道路を走ることになりました。
今回の投稿作品のテーマは『顔がいい』、『質感』というワードがとても興味深かったのと描写の表現力のトレーニングが目的でした。
『顔がいい』って、単純にルックスがいいという意味と色々といい部分があるけど限界極まって、結局『顔がいい』としか言えないという意味で使うらしいと某所で聞きました。ほんとかなぁ?
『質感』はキャラの情感とリアル感を周囲の描写で表現するって感じですかね?
ggl先生はあんまり教えてくれませんでした。
7/20 追記
評価されたことに気がつきました。
評価をくださった方、ありがとうございます。
完全になろうのニーズから外れていると思いますし、文章もちょっと気取った感じが痛いかなとも思いましたが、投稿してしばらく読んでくださった方がほぼ0が続いていましたので、ああ、外したなぁとおもっていましたがとても嬉しいです。
今、ちょっと他のサイト様で様子を見ようか考え中です。