あらすじ

──月に手を伸ばしたことのあるアナタへ。 ここにも月に手を伸ばした1人がいました。月に手を伸ばし、その光を掴んだ人がいました。月を掴んだその人は、列車の中で夢を見ます。自分の望んだ未来のソラを。

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小説を読もう2024/10/23
  • 現在の作品月と命と銀河鉄道