あらすじ

燃えるような赤というのは、激しい炎や滾る血潮からイメージされるのかもしれない。 私のイメージは恋だ。愛ではなく、恋。男が熱く恋に、情熱を傾けるのはおかしいかい? そんな風に恋を語らう男が情熱を傾け、愛おしさに狂ったものがある。 クリームソーダ後遺症企画の投稿作品となります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/10/21
  • 現在の作品情熱のルビーレッド