あらすじ

思いついた詩(もどき)を歌詞風にまとめてみました。 実際に作詞をしたことのある人からしてみれば、ずっこけてしまうような出来になっているとは思いますが、執筆の息抜きというか、遊びのような感覚でやっているので、大目に見ていただけるとありがたいです。 思いついたことを思いついたままに垂れ流しているため、どんなものが出来るのか、いつ新しいものが出来るのか、自分にも予想がつきません。 そう、すべては己の裡にある衝動のままに――。 ないとは思いますが、歌詞に曲をつけてみたい、なんて人が現れてくれたらいいなあ、なんて思っていたりもします。というか、そんなことがあったら嬉しすぎてどうにかなってしまうかも。

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小説を読もう2012/06/13
  • 現在の作品この詩(うた)、歌うようにして届けたい