あらすじ

なんか書いてみました。 悪魔は、ファンタジーの存在ではなく、私が世界を分解・咀嚼するためのツールなのです。現実は物語と、もしかしたら大差ないのかも知れません。

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小説を読もう2015/06/26
  • 現在の作品悪魔とわたし