あらすじ

1868年1月に起こった鳥羽伏見の戦いは第15代将軍であった徳川慶喜が陣頭指揮を執ったことが影響し旧幕府軍の勝利となった。これは王政復古を掲げる新政府の瓦解と徳川家の権威の強化へ繋がった。そして三葉葵の家紋とする徳川家が日本の舵を取っていくことになる…


いつも通りこんなことがあったらなという妄想を書き綴ったものです。楽しんでいただけると幸いです。

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アルファポリス
アルファポリス2024/10/18
  • 現在の作品三葉葵の日本