あらすじ

僕の友人、磯崎めぐるは自称探偵である。 文芸部員の僕は、探偵の助手扱いをされつつ、彼をネタに小説を書いている。 成績優秀スポーツ万能何でもできる磯崎は、かなりのお人好しでもある。 ――その依頼人は、どう見ても嘘をついていた。 けれども磯崎は、あくまでも依頼人を助けたいと言いはって――。 ※Chapter-1のみ、月を見上げて(http://yui-coffee.seesaa.net/)にも掲載しています。

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小説を読もう2017/03/26
  • 現在の作品自称探偵 磯崎めぐるの事件簿1 磯崎めぐると失せものさがし