あらすじ

とある森の中に古びた祠があった。 その祠の神は神無月にある神々の寄り合いのため出雲へ。 森へ戻ると祠は壊され、自身は消失寸前。 このままでは疫病神にならないために動いた神だが、話は意外な方向へと進んでいき―――――― ※X(旧Twitter)でのタグで6500~7000字の短編を一週間以内に書くというお題で書きました ※ノラノベルにも投稿中

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/10/17
  • 現在の作品祠を壊された神の行方