日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「彼女だけが私の内面を見てくれた」。社交界で“氷華の貴公子”と呼ばれる公爵家令息・レイモンが選んだ少女は『氷を溶かした唯一の令嬢』と呼ばれた。──私では、氷を溶かすことはできなかったのだ。淡い失恋とそれから。淡々とした話です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2024/10/17
現在の作品
氷を溶かせなかったわたしへ
2024/10/17