あらすじ

“歌う宇宙船”の修理工である僕は、四年に一度、人工星の管理人にして唯一の住人であるマチコさんの元を訪れる。 宇宙の片隅で交わされた、なんでもない一日の物語。 ※「カクヨム」「ノベルアップ+」にも投稿しております。

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小説を読もう2020/03/01
  • 現在の作品歌う宇宙船とマチコさん