日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
――彼女からはハッカ飴のような冷たい香りがした。 高校を卒業したばかりの七色は、深夜のアルバイト中に呼びとめられる。 「動かしてほしいの」 指差されたのはオーナーの高級車、指差したのはオーナーの恋人・小夜子だった。七色は小夜子に言われるがまま夜の街を疾走することになり……
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2020/04/20
現在の作品
夜とダイヤモンド
2020/04/20