あらすじ

初めて自分の作品に感想をいただきました。 その喜びを飼い猫に伝えたら、興奮しすぎたせいか鼻息が鬱陶しかったらしく、顔を猫パンチされて逃げられました。 猫パンチされても興奮が冷めなかったので、今の気持ちを残す為に書きました。

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小説を読もう2016/08/11
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