あらすじ

俺、鎌田祐太郎には三宅明日花という幼なじみがいる。 彼女とは幼稚園の頃からで、もうかれこれ出会って10年以上が経つのだが、今でも俺が唯一気を遣わずに接することができる相手だ。 お互いに恋愛を意識しないからこそ成立する関係。 きっとこれからもお互いに良き幼なじみとして関係は続いていくのだろう。 少なくともこのときの俺はそう信じて疑うこともなかった。 ※とにかく可愛い明日花ちゃんを愛でて頂ければ作者として本望です。

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カクヨム
カクヨム2024/10/14
  • 現在の作品失恋した俺を隣で励ましてくれる幼馴染には好きな人がいるらしい