あらすじ
冒険者ヴィンセントは、モンスター研究者からの依頼で、植物系触手の中から『苗床』の青年クロードを助け出した。
大量の種を植え付けられた『苗床』は、剣士のような均整の取れた身体をしているのに妙に色っぽい。初めて男に欲情したヴィンセントは、戸惑いながらも依頼で『苗床』の世話係となった。
「あ、できるだけ回数ヤってくれる?あと射精もたくさんさせてくれる?」
「はあああ??」
雇い主のオーダーは、一日一度は触手の種を産ませる事。
普段表情に乏しいクロードは、触れた時だけ目眩がするほどの色香を放つ。触手に犯され熟れきった身体の抱き心地は最高だった。
三十路の冒険者(苦労性の男前)×苗床の青年(金髪緑眼・美形)
色んなプレイを含みますが、基本的に本編では特定攻としかヤりません。