あらすじ

暑い夏の朝や昼は、食欲がないことが増えます。 そんなとき家で食べている、ズボラというのもおこがましい、ごはんと呼んでいいかもわからぬ食べ物の話です。 つくりかたは自分はこうやってますというだけのこと、食べた感じはあくまで個人の感想です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/07/24
  • 現在の作品私の簡単夏ごはん~それはごはんと呼べるのか?~