あらすじ
初めて投稿するクマシュンと申します。
これは淡々と物語が進んでいくので、恋愛要素、引いては戦闘描写は殆どありません。
物語は遥か未来の夫婦とその夫婦に仕えるメイドのお話です。
一応ブログで書いていた物を加筆修正してるので読みやすくはなってると思いますが、クマシュン自身が日本語が苦手な為、読み辛い部分や同じ様な言い回しが多分に含まれています。
このまま戦争が無くならないまま人類滅亡の道を歩くのが正しいのか、それともこの物語の様な世界になる事が望ましいのか、そういったことを考えながら書いたものなので厨二病くさいかもしれませんが最後まで見てもらえると幸いです。