あらすじ

いつものスタバのいつもの窓際のカウンターに腰掛ける。 僕は学校へ行く前にスタバで朝食をとりながら小説を書くのが日課だ。 カウンター席から見える『自転車置き場』に駐車した彼女≪エストレア≫を眺めがながら飲むカフェラテにうっとりさせられる。 さて、今日も小説の続きを執筆することにしよう……。

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小説を読もう2018/12/16
  • 現在の作品ポメラとバイクとカフェで執筆する