あらすじ

ある日、私は、友達の月見里さんが転校してしまうことを知ってしまった。ショックだった。けど、彼女の方が悲しんでいることを知って、どうにか元気を出して欲しかった。 だから、離れても友達だよと、自分なりに伝えることにしたのだった。 ※小説家になろうにも投稿していました。 ※大学の部活の冊子に載せてもらったことのあるものを修正したものです

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カクヨム
カクヨム2023/06/03
  • 現在の作品57番目のラブソング