日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
高校生ラノベ作家である鹿野 夕月は、教室でとんでもない言葉を耳にする。 「ラノベって、キモオタのオナニー小説でしょ?」 同志(クラスの友人)のラノベを拾い上げて馬鹿にする彼女は、カースト頂点に君臨する金髪ギャルであった。 「それを言ったら、戦争だろうがっ」 これに怒った夕月は、厳選に厳選を重ねたラノベを彼女に渡す。 少し価値観を改めてもらえればいい。そんな気持ちでラノベを貸した夕月だったが、彼女は「ラノベ沼」にズブズブとはまり込んでいき……。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2020/08/29
現在の作品
陰キャでラノベ作家な俺が、生意気なギャルを「ラノベ沼」に引きずり込む話
2020/08/29