あらすじ

2012年に地球規模の災厄が訪れたものの、日本ではその後もいつもと変わりない光景が広がっていた。 しかし、夜になると日本の様相は豹変し、多くの人はそれを知らずに毎日を過ごしていた。 ただ、一部の人々だけはその日本を守ろうと画策し動いていたのである。 最初の部分をピクシブに載せていたものを再掲し、最後まで書き終えました。

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小説を読もう2019/03/09
  • 現在の作品戦闘芸術女神フィナ