あらすじ

俺は持ちネタである「ブイブイヤッホー!」というギャグで、いつもクラスを沸かせている。 そんなある日の放課後。 廊下でこちらに向かって歩いて来る友達に、曲がり角の陰から不意打ちでブイブイヤッホーを放ったところ、そこにいたのは、氷の女王の異名を持つ氷川さんだった――! ――だが。 「私を、熱森君の弟子にしてもらいたいの! 私に、ブイブイヤッホーを伝授してくださいッ!」 「……なっ」 それがキッカケで、何故か氷川さんは俺の弟子になりたいと言い出し……!?

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小説を読もう2024/10/04
  • 現在の作品友達だと思って「ブイブイヤッホー!」という持ちネタで話し掛けたら、氷の女王の異名を持つ氷川さんだった!?