カクヨム2025/11/13
あらすじ
俺は持ちネタである「ブイブイヤッホー!」というギャグで、いつもクラスを沸かせている。
そんなある日の放課後。
廊下でこちらに向かって歩いて来る友達に、曲がり角の陰から不意打ちでブイブイヤッホーを放ったところ、そこにいたのは、氷の女王の異名を持つ氷川さんだった――!
――だが。
「私を、熱森君の弟子にしてもらいたいの! 私に、ブイブイヤッホーを伝授してくださいッ!」
「……なっ」
それがキッカケで、何故か氷川さんは俺の弟子になりたいと言い出し……!?
連載情報
ウェブ小説
配信言語
小説を読もう2024/10/04
- 現在の作品友達だと思って「ブイブイヤッホー!」という持ちネタで話し掛けたら、氷の女王の異名を持つ氷川さんだった!?2024/10/04


