あらすじ

ただただ、私がイマジナリーフレンドと過ごす日々をコント風に描いた話。 私→風宮翠霞というペンネームを名乗って小説を書く底辺作家。 カクヨムやDiscordでのカク友さんとの交流が、とても楽しい。 年齢不詳。 いーくん→私のイマジナリーフレンド。三歳児サイズで、何故か大きな刀を背負っている。私の精神が安定したら消えるつもりらしいが、今のところその予定はない。 イマジナリーフレンドとは…… 通常児童期にみられる“空想上の仲間”。 実際にいるような実在感をもって一緒に遊ばれ、子供の心を支える仲間として機能する。 イマジナリーフレンドは5~6歳あるいは10歳頃に出現し、多くは児童期の間に消失する。

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カクヨム
カクヨム2024/10/03
  • 現在の作品私と心友の話