あらすじ

晩年は認知症となり大きくなった私のこともわからなくなった優しい祖母。  せめて小さな孫と過ごした日々は煙と一緒に天へ昇っていればと切に願う。  こちらの自主企画様のお題を見て書いた思い出話です。  素敵なお題をありがとうございます。 https://kakuyomu.jp/user_events/16818093085939171557

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カクヨム
カクヨム2024/10/02
  • 現在の作品秋に鳴らす鍵盤