あらすじ

天上の音色に、私はいまも思い焦がれている––––。 ––––––––––––––––– 冬の景色が似合うちょっと切ないお話です。 『金木犀の季節に』のアフターストーリーっぽいです。

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小説を読もう2017/11/20
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