あらすじ

ある日好きな作品が消えていた。 その作品の作者さんのアカウントも消えていた。 アカウントBANだ。 何の不正も違反も無い作者さんが何故。どうして。 こういう形でBANが襲ってくる事もあるのだという実例を目の当たりにし、注意喚起の意味も込めて今の思いを形にしておく事にしました。

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小説を読もう2017/09/23
  • 現在の作品自身の端末以外での執筆活動には気をつけよう ~唐突なアカウントBANをされないために~