あらすじ
昔はよく人ならざるものに追いかけられたり、驚かせられたりしていた。
その度に狐の耳と尻尾の生えた女の子が助けてくれていた。
その理由は僕の守護霊らしく僕を守ってくれていた
理由は僕の祖母に頼まれたらしく
彼女の親戚が祖母の家でメイドとして働いており、そのメイドも僕のことをよく面倒見てくれていた人でなんと妖怪らしい
僕はその力を使えるようになれるようにと霊能力者の学校の入試を受けることになるのだが
この妖怪なんととても強い、しかも主人公のことを溺愛してきて、主人公に危害を与えようとする悪霊、妖怪、人間には容赦しない