あらすじ




ほんの一瞬、躊躇ってしまった手。

誰よりも愛していた彼女なのに傷付けてしまった。
ずっと傷付けていると理解っていたのに、振り払ってしまった。


彼女は深い碧色に絶望を映しながら微笑んだ。






※読んでくださりありがとうございます。
ゆるふわ設定です。タグをころころ変えてます。何でも許せる方向け。

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アルファポリス
アルファポリス2023/01/02
  • 現在の作品忘却令嬢〜そう言われましても記憶にございません〜【完】