あらすじ

「俳句スイッチ」と題する初心者の俳句入門エッセイをこれで零壱弐参と四作も書いてしまいました。 最初の頃は分からないことが多すぎて俳句というより川柳に近いものばかりでしたが、さすがに僅かながら上達したと、したんじゃないかなと、したに違いないと、してたらいいなと、してたら儲けもんだと思うようになりました。 もしほんとうに上達したにしても素人には見破れないくらいの差なので、しっかり見極めて下さい。

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カクヨム
カクヨム2024/09/25
  • 現在の作品俳句スイッチ・エピソード参