あらすじ

私が、おばあちゃんの遺産から受け取ったものの一つ。今では使われなくなった記憶デバイスである"フロッピーディスク"。どうやって使うのか、どうして私に回されたのか、どうしておばあちゃんは私に残してくれたのか。そもそも、このフロッピーディスクには何が書き込まれているのか。私は、同じ部活の2人と連れだってそれを探すことに決めた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2009/09/15
  • 現在の作品過去からのメッセージ