あらすじ

筆者の守備範囲は、あくまで古代文字を日本語として解読する事であり、日本語民族の古代史を語る事ではない、と常々思うところです。 しかし問題提起が斬新なだけに「あり得ない。時空的に遠く離れた、古代ギリシャ、キプロス島、ましてやインダス文明の古代文字が日本語とは、到底信じられない」との拒絶反応にしばしば出遭うので、決して不可能ではない事を示すため、想定問答集を作りました。

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小説を読もう2020/06/24
  • 現在の作品古代文字の研究(日本語の渡来:疑問擬答)