あらすじ

ある日、泉のほとりで夜の王子さまが綺麗で切ない歌声を響かせていると、流れ星がシャラリ。 流れ星はそのまま夜の王子さまのもとに零れ、夜の王子さまのそばに降り立った。 その流れ星はただの流れ星ではなく…星のお姫様だった。 星のお姫様は夜の王子さまの歌声に惚れ、夜の王子さまの手を握り、月星輝く夜空に運ぶと────────

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小説を読もう2022/11/28
  • 現在の作品夜の王子さまと星のお姫さま