あらすじ

私の、ちょっと怖かった体験談です。 中学3年生の頃の出来事。 下校時刻を過ぎ、友人を待たせていた私は慌てて階段を降りていたのですが 後から思えば、階段に妙な世界への入口が開いていたようで…。 大人になった今でも不思議でならない、その時の光景をお話しします。 ※アメブロで公開済の作品です。

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小説を読もう2015/09/23
  • 現在の作品怪奇体験談_ありえない『階』