あらすじ

拝み屋さんをやっていた私の祖母の話です。 あくまで私の主観です。 私が祖母の言う神仏の不思議と言うのを目の当たりにして、そういう世界もあるのかと信じた話です。 祖母にいつか、こういう世界もあるんだと人に教えて欲しいと言われていたので、初めてノンフィクションで書いてみました。 まあ、昭和時代初期あたりの宗教の世界で、まあ、今の人の感覚とは全く違うと思います。 いろんな話があるんで、また書くかもしれ無いです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/01/14
  • 現在の作品危機一髪……拝み屋さんだった祖母の思い出