あらすじ

「それでは自己紹介をお願いします」「はい、俺の名前はルーティーンだ、この学園には美味しい紅茶を入れるために来た」その自己紹介を聞いた瞬間、一瞬で全員が固まった。もちろん皆心はいっしょ「「「「「は?」」」」」 これは、何故か美味しい紅茶を入れたい少年が魔法学園に(自主的に)入学し、紅茶を入れながら日々巻き起こる事件をなんとなく解決していく物語です ※のついている話は主人公以外の視点で話される話です

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小説を読もう2015/10/12
  • 現在の作品美味しい紅茶を入れるためです