あらすじ

17時。放課後。 夕方なのにまだまだ暑くて。 私と梓希は制服のスカートをひらひらと揺らしながら、コンビニで買ったアイスの入った袋をガサガサとさせ、コンビニ裏の木々が繁った公園に入った。 そこで、梓希とミルクのアイスを食べていると、ぴちゃっと、梓希の鎖骨にアイスの白い液体が飛び、つうっ…と、その白い液体が梓希の胸元へと流れて行った。 私は、梓希の鎖骨に舌を乗せると────── ※こちらは裏のセクシー作品を修正した作品です。

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小説を読もう2024/07/29
  • 現在の作品貴女の真っ白いアイスを舌先で感じさせて