あらすじ

~ 仔猫と、男子高校生の、ラブ(?)ストーリー ~ 「・・・好きです!あの、その、、付き合って、ください!」 夕暮れ時、学校の帰り道。俺、松本悠人は告られていた。童貞・彼女ナシの俺にとっては、人生初のモテキ到来!!・・・のはずだった。 しかし、目の前にいた人、いや、目の前にいたもの、、それは・・・猫!! 猫が、、、しゃべった?!! 俺が目をひん剥いて、口をパクパクしているのを気にせず、目の前の猫は、長い尻尾をくるりと回すと、ハッキリと話した! 俺はこのしゃべる猫と一緒に暮らすことになった__

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小説を読もう2021/07/16
  • 現在の作品転生してきた令嬢にいきなり告られたので、誰か断る方法を教えてください!!