あらすじ

引越し先の二階、その奥の物置部屋。そこには京介くんという男の子が住んでいる。家に住んでいる京介くんの存在を家族は知らない。私は彼と仲良くすることにした。それが一番いいと思ったのだ。薄暗く後味悪めの微ホラーです。

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小説を読もう2016/08/26
  • 現在の作品襖の向こうの京介くん