あらすじ

遠い漢検の試験を受けようとダラダラと勉強とはいえないような漢字取得をしながら、70歳ぐらいが語彙力のピークらしいので、淡々と徒然なるままに漫ろに漢字という象形文字をぐだぐだとミミズをのたくるように書いては学び、学んでは忘れ――。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/07/28
  • 現在の作品語彙力を上げるために老人は漢検を受けてみる