あらすじ

「お母様はただ、かわいそうな方だった。 私たちは親子でありたかった、それだけなのに運命はこうも残酷なのだ。」 これは、白雪姫が毒林檎を毒林檎とわかっていたなら、というもしもの話。 (カクヨムにて、『IFの童話世界』にも収録しております)

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小説を読もう2015/12/09
  • 現在の作品愛と毒の白雪姫