あらすじ

中学3年の夏、大好きだった幼馴染に告白した。だが、現実はライトノベルのように上手くいかない。「ごめん。一縁とは使えない」この言葉が頭なら離れなかった。それから半年、元々アニメオタクだった一縁は、「Vtuber」という存在を知る。目にしたのは、何万という数の視聴者に支持されている彼らの姿。そこで決意する、「Vtuberなって!おれも人気ものになるんだ!そして、失恋乗り越える!」と。そこから始まる王道(?)ラブコメである。

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小説を読もう2024/07/15
  • 現在の作品Vtuberになったら幼なじみが急に甘えてきた話