あらすじ

朝六時、何となく暑いのでガツンとみかんを食べる。 朝九時半、ワンピースがつまんないのでホームランバーを食べる。 朝十一時、昼ご飯の支度をしていら暑くなったのでガリガリ君(ソーダ味)を食べる。 食うか、食われるかの宿命。 暑いので景気づけに書いてみました。

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小説を読もう2024/07/21
  • 現在の作品心頭滅却すれば火もまた涼し