あらすじ

出会いは唐突だった。 バス停で泣いてる君を見かけて、声をかけた。 どうかその涙をふいてほしい。 君に泣き顔は似合わない。 (※重複投稿しています)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/07/03
  • 現在の作品詩集R 泣き顔なんて似合わない