あらすじ

「こちらで魔法のポーションを扱っている、と聞いて参りました。辛い失恋を完全に忘れられる薬だそうですが……。そんなもの、本当にあるのですか?」 怪しげな薬を求めて、怪しげな雑貨屋を訪れた女性。 対応した店主も、怪しげな雰囲気の老婆で……。 (「カクヨム」「エブリスタ」でも掲載しています)

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小説を読もう2024/05/13
  • 現在の作品今日も地球の人口は知らないうちに減っている