あらすじ

わたしは幻覚のさなか人が見張っていたり、感覚で人の気配を感じます。

今日は早朝に緑色の大きな毛虫がおり、はじめて足が生えてる人間と幻覚の中で出会う。

そのため、母を守るために、頭から畑へと倒れこみ本当にいるかどうかを確かめました。

刺されたりしたら、アナフィラキシーショックで母の身の安全があぶないと思ったからです。

わたしは、何度も死んでいますし、わたしならば母の代わりが勤まると思いました。

母とは何か?わたしの中で母親とは、命よりも大切なものです。

わたしは、母親のためでしたら命もいといません。

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アルファポリス
アルファポリス2024/08/25
  • 現在の作品アモーラと毛虫。そして毛虫を放った人。