あらすじ
最も実戦的であるという評価を受けている麻雀戦術本「雀ゴロK本」シリーズ第3弾。今回は、雀ゴロK氏の超実戦打法に、麻雀研究家nisi氏のデータを加えて、これまでの常識を覆す麻雀の新戦術の数々を提唱する。「完全1シャンテン維持か安全牌残しか?」「親のリーチに愚形1300点で追っかけるか?」「タンピンドラドラの鳴き基準」「リーチ者の海底を防ぐか、安全にテンパイを取るか?」「対リーチに対しての字牌加カンの判断」「祝儀牌ありの場合の468からの待ち選択」「待ち取りはシャンポンとカンチャン、どちらが有利か?」など麻雀愛好家ならば誰もが気になりつつも永遠のテーマとなっていたさまざまな問題に実戦感覚とデータから解答を出していく。ライバルに差をつけるためには必読の1冊!(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)