あらすじ

ツッコミ子はツッコミを入れられなかった。 ボケ子のドヤ顔をどうしても壊したく無かったから…… ツッコミスキルそのものも……持ち合わせていないのもあったが。 誤字報告ありがとうございます。

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小説を読もう2022/03/09
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