あらすじ
私はある会社で働く社員。
これは、ある男の日報。それをここに書き写します。毎日18時に届く謎の日報。嘘か誠か、それすらも分からない。
ある男が体験した不思議で少し不気味な話の数々。
これを書いた本人とは会ったことはないですが、彼はきっと今もどこかで日報を書いている。
僕はこの仕事を続ける、その日報が届き続ける限り。
短い話となりますので良ければ読んでください。
日報が届き次第、こちらに記載を予定しております。
日報の文面についてこちらで解釈し、添削を加えております。一部表現につきまして、○○などで表現する場合がございます。ご了承ください。
短編として、登場人物の体験談を掲載しておりますのでよければ見てください。
フィクションです。それを承知の上ご堪能ください。