あらすじ

俺の親友は俺の好きな人と付き合うこととなった。 もちろん、そんなこと親友は知りもしないし、俺自身言うつもりもない。 ただ、側で見守っているつもりだった。 けど、我慢できなくて一人妄想日記を描き始めた。 しかし、そんなある日、親友の彼女にそれを見られて...俺は脅されるのだった。 「これ、バラされたくないなら、私の胸を揉んで?」 「...へ?」 こうして、俺は親友の彼女の胸を揉んだ。

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カクヨム
カクヨム2024/08/21
  • 現在の作品本日も俺は親友の彼女に脅されながら、胸を揉みしだく