あらすじ
ある日の日直の日...。
いつも通り教室に行くとすでに赤坂さんは教室にて、一人本を読んでいた。
しかし、それは本は本でもエロ本であり、エロ描写を見せながら「セ〇クスってこんなに気持ちいいのかな?」と俺に聞いてくるのだった。
さらに続けて「私...処女なの。けど、そういうことに興味があるから。だから、私とセ〇レになってくれない?」というのだった。
何か裏があると思い断り続けていたのだが、毎日毎日迫られたのでなし崩し的にOKしていまい...今はそういう関係になってしまいました。
しかし、そんな関係が2か月ほど経ったころ、お互いに変化が起こり始めるのだった。